AIに仕事が奪われるようになる。
2030年には75%の仕事がAIに代替されるだろう。。。
なんてよく言われる。本当なのか?
僕は、AIを使ってKantanProを開発してきた。
特に今年に入ってAIの進歩が著しく性能が爆上がりしているように感じる。
AIがなければKantanProがここまで完成することはなかったと思う。
だけど、だからと言ってAIが何でも出来るようになるとは思わない。
それとこれとは別だろう。
chatGPTの登場によって起こっていること
ビジナスのネタになってるだけ。
少なくとも現段階ではユーチューバーのコンテンツになってるだけで痛い。
開発元はアメリカで、日本人はヤイヤイ騒いでいるだけというのが恥ずい。
国産AIもっと開発してくれよと思うが、もう遅い。
インターネットもシマホもアメリカに先を越されて、今度はAIか。。。
アプリケーションレイヤーで戦え
まあいい。自動車だってはじめはアメリカで日本は後進だけど燃費の良い自動車を作って売りまくったじゃないか。それと同じでAIでもAIを利用した優れたアプリケーションを作ったらいい。
ベースにAIがあってその上の層にアプリケーションが乗っかってるイメージが、アプリケーションレイヤーというらしい。
日本は、このアプリケーションレイヤーで戦うべきなんやな。
KantanProはAIアプリケーションではない
残念ながら現時点のKantanProはこのAIアプリケーションではない。
AIで開発しただけで、PHP言語とAjaxなどのレガシーな技術でできている。
APIを入れてAI機能を導入することは将来やるかもしれない。
※ APIとはAIと通信してAIを利用する通信方法
KantanProそこまでやる必要はないかな。
AIで何でも出来るようになった世界を想像してみる
もし、AIで何でも出来る世界が来たらどうなるか?
まず、当たり前だけど人間はやることがなくなる。
仕事も無くなるので、収入もなくなる。
お金がないので物が買えない。
暴動が起こる。
それは困るので、政府は何らかの手を打つだろう。
政府はお金を配ることになる
生産活動はAI+ロボットがやってくれている。
なのでGDPはある程度成長しているだろう。人間がやってた時よりずっと上手くやるかもしれない。
しかし、問題は暴動暴動言ってる人間となる。
これを何とかせにゃ大事なAIやロボット破壊運度が起きかねない。
ということでベーシックインカム。
農業は国営化。
食い物と最低限の生活費を与えるだろう。
国が儲かったらベーシックインカムを増やす。
人間は何して生きるん?
そうなったら、人間は何して生きるん?
仕事はAIに奪われてるし。
毎日、パチンコ?
毎日、読書?
毎日……。
AIがやってる漫才でも見にいくか。
おもろなさそうw
結論:僕ならこうする
田舎で自然と戯れて暮らす。
キャップ、バーベキュー、釣り、クルージングなどなど。
人間にしかできない遊びの日々。
年取って動けなくなりそうなら都会で施設に入って終える。
以上
おっと、そうなったらKantanProもいらなくなるね?
壮大なる無駄と化す。
ではでは〜✨
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