herokuでデプロイできた
前回、仮想マシーンをMac内に構築でローカル環境は整ったのですが、本番環境へのデプロイ(アプリケーションの公開)が出来ていませんでした。AWSとか試しましたが、ハードルが高すぎて敗退しました。そこで、herokuというPaaS型のアプリケーションプラットフォームにデプロイすることにしました。以下のリンクをクリックすると現在のカンタンPro for Webが閲覧できます。
500 | Server Error は APP_KEYの登録で解決
当初、500 | Server Error が出てかなりハマりましたが、以下のサイトでAPP_KEYを登録しないとだめよって書かれてたのを発見して解決できました。ありがとうございます!
カンタンPro for Web 開発の実況中継が可能に
これで開発して適当な段階でデプロイすれば進行状況を公開することができます。もしかしたら、カンタンProユーザーズの皆さんからフィードバックを得られるかもしれません。デプロイしたときはお知らせしますので、よかったらご意見をいただけると幸いです。
まとめ
ようやく環境構築ができて、いよいよ開発スタートです。スタートと言ってもまだLaravelについてほとんど知らないので勉強しながらになります。多分、最初はなにかの本かサイトのチュートリアルを参考に簡単なアプリを作っていくと思います。
いやぁ〜ここまで長い道のりでしたが、これからが楽しみです!
WordPressフリーランスがherokuを使って簡単にデプロイする方法が紹介されています。herokuを使うことで、本番環境へのアプリケーション公開がスムーズに行えます。
WordPressフリーランスの皆さんにとって、herokuを利用したデプロイは効率的で便利な方法です。開発の進捗状況を公開し、フィードバックを得ることができます。WordPressの始め方やテンプレート、プラグインの活用など、効率的な仕事術を身につけることが大切です。楽しみながら学び、成長していくことが大切です。
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